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2020年2月 6日 (木)

いつも上前が深くなってしまう人へ

こんにちは。

大阪の着付教室・出張着付けの
かろやか着付け苺(15kimono.com)こちら
講師・着付け師のえりかです。
 
 
着物を着るときの裾合わせ。

着付けで難しさを感じるところのひとつです。

単純そうな動作なのに、頭の中でいくつものことを考えなくてはならない。

そのかわり、ビシッと決まると着物姿全体が決まって見える重要なところです。

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 写真は以前着付けをさせていただいたお客さま。
 裾合わせは特に気をつかう箇所のひとつです。

 

さて、この裾合わせのときに

「どうしても、上前の衿下が思ったより深いところに行ってしまう

 きちんと定位置に合わせているつもりなのに、なぜ?」

いつもいつもそうなる方、きっとこうです。

裾の高さを合わせたら、上前の位置を調節しますね。このときは良い位置です。

下前を体につけて、上前を体につけるとき

上前をひっぱって着物全体が少し右回転して、ずれていませんか?

 

そうなる原因は何か、どうすれば解決するか

詳しくは、かろやか着付け苺の着付教室で。

 

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